365日 24時間と その他の時間
感染者であれ
感染すると、毎日を感染している事実と付き合うことになる
それには、
想像では分からない現実を見ることになる
感染すると、いつもそれを見る
いつも考え
いつも思い
いつも離れない
だから、
自分をよく知っていく
そんな作業をしている人は他にいるのだろうか
社会には、そこまでの意識を広めた痕跡はあるのか
感染している自分ばかりが何を進めても周囲が追いつかないのであれば、
溝は広がり深くなるばかり
理解なども到底得られない
あるがままの自分を見る奇跡のない今
門は閉じられる
Ced Stars 「…始め、ガンは伝染すると思われていたの…人なんてそんなもの、さあ、おばあちゃんにキスしてちょうだい」 ドラマ「早霜」より
Ced Stars 「もうひとりじゃない」
Ced Stars 「知って、少しだけ理解して、そして、慣れてほしい」
Ced Stars 「 ご訪問ありがとうございました。もし、ここが気に入っていただけたら、また、遊びに来てくださいね」
「止まってはいけない」
k1
csk1 2007 シリーズ
2007年8月18日
HIV
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k2 と話ができます
?を押すと始まります
k2 の後ろの空に星が見えますか?
このサイトにいる人が
星になっているんですよ
今は何人いるんでしょう…
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「生保、同性愛者拒む」
タイ、バンコク
同性愛者の男性が「個人的なライフスタイル」を理由に生命保険の加入を断られ物議を醸しだしている。
同性愛者のナティさんさんが10月、大手外資系保険会社に加入申請したところ、却下された。
ナティさんは「憲法違反だ」として提訴も辞さない構えだ。
タイではエイズのリスクが保険会社にとって脅威になっており、加入審査で検査を実施するところも少なくない。
保険会社側は「同性愛者を差別する意図はないが、一般の人よりも高いリスクがある人に対しては申請を却下することもありうる」としている。
(バンコク・ポスト)
朝日新聞2007年12月4日火曜日朝刊より抜粋
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