0 6 ' 0 8

涼しくなりました
けれども、夏を惜しんで、このページの背景は真っ赤
マッカッカ
仕事能率アップには最適

最近の自分
たまに会う人に言われるのは、
「大きくなりましたねー」
相変わらずの表現になってきている
自分ではマッタク大きくなった気がしていないのに、言われ続けて早半年
そろそろ自覚してもイイのかもしれないって感じがしている
その訳はと言うと、
暑い夏に着るものといえば、Tシャツ
・・・まあ、自分は暑がりだから此処しばらくタンクトップが多いけれど
たいていの方は、そんな感じで暑さ対策をしているはず
Tシャツは、安いものだった3桁から手に入れられるねー
でも、これからの季節
Tシャツで、というには、ちと涼しすぎる格好になるよね?
だし、サイズ的にもTシャツならあるけど、ということにもなりかねない
第一に、そのTシャツでさえ、欲しい物のサイズはなくなってきているわけよ
最近の吊るし物のサイズ上限は、L (舌先を上あごに付けて) くらいな気がするけれど、どうだろう?
大きいサイズのコーナーもあるけれど、如何せんデザインが大柄で大味
これは、何気なく見ているコーナーが、だいたい大きいサイズの一角だったりするのを後から気がついて驚いた結果なのだけれど
このままで行くと、自分の欲しているような服からドンドン遠ざかっていく運命になる予感満々なのだ
ただ、サイズがあったとしても、価格に差が出てきて、コストがかかるのね
これの後を追うようにして、生活している地域によってもサイズ難、そして、サイズ格差があることに気がついたりした!
まず、
自分の住んでいるあたりで体が大きいというと、デブ
よく行く沖縄あたりで体が大きいというと、ガッチリしている
ここに差があったりして、着ている物にもその影響があるんだ
既出の、吊るし物についていえば、
優に、LL、XLは、ブランブランしている
それだけで違うわけで、見つけると嬉しくなってついつい買ってしまう
デザインもこちらのもののように、サカゼンチックな感じはないのでイイ
これが当たり前さね
ってな雰囲気で売られていて、そんな感じにお客さんも見ている
それがこっちで大きなものを見ていると、ああぁ〜、みたいな感じで大きい人というカテゴリーに一緒くたにされてしまうわけ
着る物と体の大きさは、地域によっての必要性で、かなり違ってくるよね
でだ、これからやってくる長袖&上着シーズンを前に
言われるように大きくなった自分という現象を切実に感じ始めているんだな
・・・どこまで大きくしましょうかね?

2006年8月28日 月曜日 22:59:24