食卓 画像と簡単な文で、いつも食べているものをご紹介

随時更新ですので、たまに見に来てくださいね

2005年9月6日

 年中行事のピクルス
 キュウリのディルピクルスを作っている
 熱い内にピクルス液をかけ漬ける
 日持ちのしない作り方なので、1週間で食べきる分だけを作ることにしている
  このまま冷ます

 彼が作る広島風焼きそば
 奥に盛られているのが↑で漬けたピクルス

 左奥から、空豆の塩茹で
 右奥、きんぴら、手前右は、モロッコインゲンのニンニク炒め
 そして、泡盛「島唄」、沖縄では、「まさひろ」という名前で売られている

 左、ゴーヤーとあり野菜の塩炒め
 右は、かぼちゃの煮物

 彼が漬けた梅酒
 3ヶ月の間に、2度ほど飲んだが、美味!
 「大事に飲むの、なくなっちゃうから・・・」
 飲兵衛がいると一層大切にしたがる気持ちは良く分かる
 でも、あまりに旨いので・・・


今年採れた杏
早速砂糖シロップで煮て食べた

 

 彼の作ったカレー
 何故かいつも味が違うのが不思議
 何を入れているのだろう
 野菜カレーが多いが、そのせいなのだろうか

 朝食
 バジルとパセリ、ハムの入ったオムレツ
 奥のピクルスの色くらいが美味しいくなったお知らせ
 パンにかかっているシロップは、ココナッツシロップ
  ハワイ産

 「肉ニンニク」
 平野レミさんのレシピなのだけれど、もう馬鹿ウマ過ぎてたまりません
 豆板醤を先に炒め肉からニンニクと続き、醤油、砂糖は控えめで好みで入れ
 最後にニンニクの芽を入れる
 じゃがいもとニンニクを半々にしてもイイみたいだが、本家様のレシピでは芋は入らず全部ニンニクで作ってある
 臭いが・・・と言う前に、人と会う予定のない前日、ぜひ作ってみてほしい




 手前から、キュウリとシラスのマヨヨーグルトドレッシング和え
 マヨネーズ:ヨーグルトは、2:1の割り合い、酢かワインビネガーを好みで足す
 砂糖を隠し味にすると美味しくなる
 右は、ピーマンの炒め煮

 ラフティがメインの日
 気持ちは朝からウキウキしていた
 仕込みに2時間、味付けから8時間
 薄味だけれどしみてくれる

 彼が朝早く出かけた日
 久しぶりの朝から丼飯、「きのこがんも丼」
 前日の残りの麺汁を鍋で煮立てネギを入れ、丼に良く焼いたがんもを切って乗せた上に回しかける
 脇のキュウリは、生姜と一緒に酢の物にしたもの
 味噌汁の具は、お麩

 そーめんちゃんぷるー
 あり合せの野菜で一気にできてイイ
 ・・・作ったのは、昼飯だった気がする

+番外

大体1ヶ月くらい経った梅酒の様子
次第に沈んでいく梅、未だに浮かず沈まずの梅っちもある